バラ

庭のバラ

002 ほとんどのバラが咲きました。

これはイングリッシュローズ 「ヘリテージ」。

去年購入したばかりなので、初花です。

このグリグリ感がたまりません。

Dsc07227 「チャイコフスキー」

今年は花数が多いです。花色もきれいかな。

Dsc07240 「コンテス セシル ドゥ シャブリリアン」

毎年変わった花の形を見せてくれます。

中途半端というかなんというか・・・

Dsc07237 「アイスバーグ」

Dsc07238 「アルキミスト」

Maria_001 「マリアテレジア」

Maria_003 「スィートマザーズディ」

Dsc07236 「スピリット オブ フリーダム」

これは花数が多いせいか、花が小さい。咲き具合もいまいちです。

このバラ、買ったのは失敗だったかも。

Dsc07241 そして一番のお気に入り。

「グラハムトーマス」

このバラの横を通るときには、つい立ち止まってしまいます。

前に撮りためていた写真は、パソコンのデータと共に消えてしまいました。今年は写真の無いバラもあります。

早く記事に残しておけばよかったcrying

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モッコウバラのアーチ

5 モッコウバラが咲き始めました。

アーチの片方に白、もう片方に黄色を植えているので長くツルが伸びたため一部では両方の色が見られるようになりました。

うちの近所で、アーチにされているお宅は満開です。株も大きいし見事というしかありません。

ところがうちは家の西側にあるせいでしょうか、まだ満開にまではなっていないようです。

7 こんな感じです。

まだ、うわー!と息をのむよう雰囲気ではありません。

株自体も小さいから、こんなもので終わりなのかな。

004 今年買ったバラは管理が店だったせいでしょうね、うちにあるバラよりも1足先に咲き始めました。

「粉粧楼」

小さくてかわいい花でした。咲き始めはピンクが濃いですね。

Photo イングリッシュローズ 「グラミスキャッスル」

これはもう開きすぎですね。

真っ白ではなくて、ちょっとクリームっぽい(よく見ると薄くピンクでもあり)私好みの白花でした。

蕾もたくさんあるので長く楽しめそう。

Photo_2 004カナリアナスもようやく植えつけました。

葉はナスに似ているのですが、ナスの苗に比べてなかなか大きくならないんですよね。

無事に実が大きくなるか不安になってきました。

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バラの作業終了!

001 バラの鉢に、こぼれダネから芽が出ているんですよね。

これはなんだろう、ナデシコかな?

002 こちらは「野うさぎミーモ」ミニビオラのこぼれダネですね。

これらは005 それぞれ

土や

006 別の鉢に植え替えておきました。

こぼれダネからの芽は儲けたようで、とてもうれしい!

そして、鉢バラの植え替えです。

003 根がしっかり回っています。

これでも、鉢底石が入っているんですよ。

石なんて、見えませんね。

少し土を落として、新しい土に替えます。

018 置き肥をして

019 ワラのマルチを敷いて完成。

バークチップに比べると、見た目がいまいちですが、マルチには違いないでしょう。

020 リング仕立てのミニバラ「のぞみ」は去年のままで咲かせます。

外すのが面倒なので・・・coldsweats01

002_85去年の春の花です。

きれいでしたよ。

これで冬の間にしなくてはいけない、バラの作業は終了です。

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バラに寒肥

001 バラに寒肥をやりました。

牛糞堆肥、骨粉、油かす、苦土石灰、ようりん。

ブルーベリーとほぼ同じ構成です。

バラの本には、驚くほど大量の寒肥を与えるように書いてあるのですが、予算も少ないことだし、幾分か控えめにしています。

002 去年秋から用意していたワラでマルチング。

003 家の裏に置いてあったのですが、強風にあおられて隣の畑にバラバラになって飛ばされてしまったワラです。

ようやく出番となりました。

真新しいので、気持ちがいい白さですね。仕事をやり遂げたという気分になります。

ずいぶんとバラの手入れは進んでいるのですが、まだ鉢の植え替えが残っています。なかなか終わりません。

もう一息!!

話は変わりますが

Photo 家の前に「とんど」が出来ていました。

これは庭からの写真。

このあたりは焼くのが遅く、2月11日にするところが多いです。

例年、1ヶ月も前からとんどを立てて、見せびらかして?(私はそう思っています)いるのですが、今年は天候が悪かったせいでしょうか、ようやく出来上がったという感じです。

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寒いので作業は途中で終了

001 バラはただ今、休眠期なのでその間に剪定、誘引をするのですがまだ葉が残っています。

まずはそれを取ることからスタートしました。

根元の方は落ちているのですが、どのバラも先端には元気な葉がたくさんあります。

そして剪定。

002大まかな剪定は終わっているので、今回は芽を見ながら丁寧に。

地植えのミニバラも、思い切って10センチほどにしました。

003 ツルバラは誘引です。

ツルバラの剪定はどうやっていいか、わからないんですよね。

イングリッシュローズの「スピリットフリーダム」。

とにかくまっすぐ伸ばし、アーチに添わせました。これを誘引と言っていいのかな?

枝が硬いのでアーチに絡ませるなんて無理でした。品種選びの時点で間違っていたのかもしれません。

ラティス脇に植えた「アイスバーグ」は枝も細く、誘引自在という感じでしたから。

2回目の石灰硫黄合剤の散布もやりましたよ。

005 塗りにくい毛が硬いハケではなく、今回はしなやかな毛のハケを買いました。

塗りやすいですね。飛び散りも少なくなりました。

本当は寒肥と鉢バラの植え替えを一緒にしようと思ってましたが、寒い!指が動かない!

後日にします。

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バラにハケ塗り石灰硫黄合剤

002 今年もバラに石灰硫黄合剤を散布の時期がやってきました。

去年も同じ時期にやっているので、畑の作業が終了して、ようやく庭に目がいくんだなあと自分でもよくわかります。

8倍の液をハケで塗っていくのですが・・・

006 バラの本格剪定には早いので、大まかにいらない枝を落としました。

剪定して落とす枝に塗っても無駄でしょう。

美容院で「ショートにします」と言ったにもかかわらず、長いままカラーリングされてその後、ばっさりとカットされたときのもったいなさと同じでしょうか。違う?かな(笑)

これは実話です。 おっと、話がそれました。

004 偽ピエールドロンサールです。

あまりに好みの花ではなかったので、抜いてしまおうと考えていたのですが、だんなさんが「かわいそうだ~!」と訴えてきます。

今年もここで花を咲かすことができそうです。しょうがない、もう1年待ってやるか。

005 モッコウバラはアーチから飛び出ています。

しっかり誘引しなくてはいけませんね。

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バラ スピリットオブフリーダムは繰り返し咲く

007 イングリッシュローズ スピリット オブ フリーダムがいまだに繰り返し咲いています。

春の花より一回り小さくなっていますが、相変わらず花びらがいっぱいのゴージャスな花です。

イングリッシュローズは繰り返し咲くバラです。

でも、庭にあるグラハムトーマスも繰り返し咲きますが少しだけ、しかも春よりかなり小さい、アブラハムダービーは鉢植えのせいでしょうか忘れた頃に1輪ずつ咲く程度です。

我が家の管理が悪いのかもしれませんけどね。

008 このスピリット オブ フリーダムはいつもどこかに花がついている状態です。

満開とは言えないけれど「えー、まだバラが咲いているの?」と驚かれるくらいは咲くんですよ。

花が雨に弱いタイプなので、この時期の方がきれいに最後まで咲いている気がします。

005 こぼれダネからの、パンジーがもう咲きました。

暑さに負けず咲いています。こぼれダネからの花は強いねえ。

もうすぐ、パンジーの種まきをしなくては・・・

006 畑のパプリカが収穫できたら、鑑賞用とうがらしも見事に黄色くなりました。

こちらも黄色になるまで長かったですよ。

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スィートマザーズデイ開花

002_83 スィートマザーズデイが開花しま001_92 した。

3センチほどの小さな花です。最初は薄いピンクですが、咲き進むと真っ白になります。

カップ咲きで止まって欲しいのだけど、しっかり開いてしまうのがちょっと残念。

003_59 実は少し前から咲いていました。

書くのが遅くなったのですが、花持ちがいいんでしょうね。まだほとんど散っていません。

007_29 つぼみも桃まんじゅうみたいでかわいいです。

追記

その後、6月15日頃に咲いた花は

007_34 どういうわけかころころ丸く

しかも色が濃くなってきました。

期待していた色です。

008_29 不思議でしょうがありません。

気温が高い方が濃い色になるのでしょうか。

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バラ コンテス セシル ドゥ シャブリリアン開花

001_89 オールドローズのコンテス セシ002_82 ル ドゥ シャブリリアンが開花しました。

長い名前です。

もう少し開くかと思っていましたが、これが限界かな。

009_18 濃いピンクの丸い花です。

写真は実物より薄く写りますね。009_19

花の大きさは6センチほど。

つぼみも丸いんですよ。

咲かずに茶色くなったつぼみもいくつかありました。弱いところもあるようです。

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リング仕立て のぞみ開花

001_87 リング仕立てにした、バラ のぞみが咲きました。

リングにした時はこんな感じ。

リングにした時点で、ねじれていたので当たり前ですが、斜めになっています。

予想した通り、株の根元あたりからたくさんの枝が出てきました。剪定はしたんだけど、完璧なリングになってません。

花のかわいらしさは、どのバラにも負けません。

002_80 一重で薄ピンク。

うちの庭では人気があります。イングリッシュローズなどの豪華なバラより、こちらが好きという人が多いんです。

伸ばし放題の時よりも、花の付き方が少ないような気がします。

003_57もう少し、花で埋まると思ったのにな。

出来としては、まずまずかな。

002_85 その後、ここまで咲きました。

これが満開かな。

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スピリット オブ フリーダム開花

001_84 イングリッシュローズ スピリット 020_1オブ フリーダムが咲きました。

本来はつるバラなのですが、昨年植えたばかりなのでまだ木バラのような状態です。

花びらの数が多いのでつぼみの002_79 時は真ん丸いですね。かわいいつぼみです。

重いのでどの花も下向き加減。まだアーチに這わせてないから自分が下に入るしかないので写真を撮るのも一苦労。

015_3 実は第一番目に咲いた花は完全に開かないうちに、一番外側の花びらが変色してきています。

これ以上は開きそうにありません。咲きかけた時に雨に当たったからかな。

これが開花の限界かな。しっかり開く花ではなさそうな気がします。買った時についていたタグはこんな感じ

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チャイコフスキー開花

011_12  012_6ハイブリット ティ ローズ(HT)のチャイコフスキーが咲きました。

昨年の春に一回咲いたのですが、株が小さかったため春の花は記憶にありません。

秋はHTらしい花だったのですがこちら、春の花はどちらかという008_24とオールドローズのようです。

つぼみも開くまで色々な表情があります。

007_28 花の色は白に近いクリーム色。

大輪のはずなのに、7センチしかありません。これくらいでちょうどいいですけどね。これでも花びらが重くて下に落ちている枝もありましたから。

006_33 花びらの端が赤くなっている花がいくつかあります。

不思議です。

育てやすいはずなのに、つぼみのまま腐っている花が数輪ありました。雨に弱いのかもしれません。

追伸。土日が忙しかったため、まだボーっとしているようです。バラなのにカテゴリーを「家庭菜園」にしていました。何となく「家庭菜園」のカテゴリーを開いたら自分のバラの写真がドーンと出ていてびっくり。頭も回っていません。今変更したけど、遅いよね。

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ジャックカルティエ開花

010_11 オールドローズのジャックカルティエが咲きました。

大好きなギュウギュウの花びらタイプです。

012_5大きさは6センチほど。

先日咲いた、マリアテレジアと同じくらいです。咲き方もよく似ています。違うのはこちらの方が少しだけ色が濃いところかな。個人的にはこちらの色が好きです。

011_11 つぼみもたくさんついています。

他のバラには見られない現象なのですが、葉の縁が黒くなっています。病気?

黄色くなっているところは確実に病気なんですけどね。他のバラと同じように予防しているのに、このバラは管理が難しいのかも?

花の好みで選んでしまいました。

追記、花持ちが他のバラに比べてよくありません。あっという間に散ってしまいます。これを知ってたら買ってないだろうな。

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バラ マリアテレジア開花

011_10 バラ マリアテレジアが咲きました。

一番好きな咲き方です。

花びらがぎゅっと詰まった感じがいいですね。

花の大きさは約6センチ。あまり大きい方ではありません。重くないのでしっかりと上を向いてくれています。

これだと花が良く見えます。下からのぞかなくてもいいからね。

014_4 あと数個つぼみがついています。

こじんまりとした株なので管理もしやすいですね。

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つるアイスバーグ開花

4_1 つるアイスバーグが咲きました。

うちにある唯一の純白バラ。「チャイコフスキー」は一応クリーム色なので。

昨年10月に植えつけたばかりなので花は1輪だけです。開きそうなつぼみも今の時点では1つだけ。

グラハムトーマスも初めての春をむかえたのですが、そちらはたくさんの花をつけています。対照的ですね。

株を自ら、太らせているのでしょうか。そうだとしたら賢いバラです。

001_78 今朝は咲ききって、中心が見えています。

白いバラが欲しかったのです。ツルバラを3色、黄色、ピンク、白と並べたかったんですよ。性質も強く、トゲも少ないようなので選んで見ました。

形はあまり好みではありませんが、透き通るような白花はいいですね。

ピンクバラ(偽ピエール)は良くなかったので植え替える予定です。3色揃って見られるのはもう少し先になりそうかな。

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アブラハムダービー開花

2_3 イングリッシュローズ アブラハムダービーが開花しました。

先日のアルキミストと色が良く似ています。ピンク、オレンジ、白のバラが好きではあるのですが、重なりすぎかな?

去年、500円で買ったバラです。

買ったときは弱っていて細い枝だったのに、花は大きくとてもきれいに咲いてくれました。だから弱っているのでお買い得品として売られている植物につい手を出してしまいます。

花が重くて下向きです。写真を下から見上げるように撮ったら澄み切った青空がバックに入ってくれました。

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バラアルキミスト 開花

004_49 002_69 つるバラアルキミストが咲きました。本当はシュラブローズみたいです。

アプリコットとピンクとオレンジが混ざったような表現のしにくい色合いです。

玄関近くであっちこっちつるを伸ばしているので花数はたくさんあります。その分、花の大きさは去年より小さいです。当たり前ですね。

001_75 ポーチコラムにものぼっています。上の方はよく咲いていますが、途中は花が少ないです。

やっぱり枝の先だけしか咲かないんですね。

開花が進むと花色が変わるんです。

Photo_82これは咲き終わりの頃。

うすいピンクです。まだ今年はピンクまで咲いたものはないのでこれは去年の花ですけど。

同じ株から咲いた花には見えませんよね。面白い場面を見逃すまいと、1日に何度も足を運んでしまいます。

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グラハムトーマス開花

008_20 イングリッシュローズ グラハムトーマスが開花しました。うれしさに比例して写真は大きめ(笑)

先日のちょっと違うぞ!の「ピエールドロンサール」が咲いた時から落ち込んでいましたが、そんな気分も吹き飛ばしてくれました。

003_51想像通りの綺麗さです。そうなんです、この感動を待っていました。

うちにはピンク系のバラが多いのですが、黄色というのもいいですね。しかも、ぼんやりとした黄色ではなく濃い黄色が目を引きます。例えるなら、値段の高い卵を使った卵焼きの色かな。

開きかかっているつぼみもいいですね~。

002_67 秋に植えつけたばかりなので、株はまだまだ小さいです。

来年、つるバラとしてラティスに伸ばせると、もっと華やかになるなあ。

ラティスが朽ちて壊れそうなので、バラが伸びるのが先か、ラティスが壊れるのが先かわからないんですけどね。

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本当にピエールドロンサールなの?

001_63 002_61 待ちに待ったつるバラ、ピエールドロンサールが咲きました。

でもですよ、

期待していた花の色

形ではありません。

黄色っぽいんですよ。

003_48  もっと白くて丸くって、花びらの数が多くて、縁だけ薄いピンクを期待していたのですが・・・

バラについていたタグはこんな感じ。サカタの苗でした。

他の方の「ピエール~」の写真を見ると、うちのとは明らかに違っています。とにかくもっと花びらがぎゅうぎゅう。個体差があるバラなのかな?

ちょっと、いえ、とても落ち込んでいます。ピエールドロンサールには見えない~。

違いますよね?

005_39買ってからもう1年半。買った店は覚えていますがレシートも、もちろんないし言って行くところもありませんね。

これすべて「ピエールドロンサール」の咲き進んだ状態です。

見れば見るほど違います。

003_55最後には開ききって、どの花も花びらが落ちる前に変色しました。

ピエールでなかったら何という品種なんでしょうか?

今のところ色々調べて、これかなと思うものは「コンフィダンス」。半剣弁高芯咲きの巨大輪。色はソフトピンクに淡黄色のぼかし。ぴったりです。

つるタイプもあるようなので・・・どうだろうあってるかな?

005_34 落ち込んでいても仕方ありません、気持ちを切り替えます。

ミニバラも蕾をつけています。

バラの季節になりましたね。

そういえば、もう一つ落ち込む事件が。

006_28先日の風で、玄関のポーチコラムに結んでいたつるバラも倒れてきました。ビヨーンとね。

麻ひもで結んでいたので切れました。麻ひもは結構弱いです。

蕾がついている状態で結びつけるのは難しく、何個か落としてしまいました。

今度は見た目は悪いですが、タグロープで結んでおきました。冬までもつでしょうか。

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つるバラ ピエールドロンサールのつぼみ

004_41 つるバラ ピエールドロンサールのつぼみが膨らんできました。

うちにあるバラの中で一番に咲きそうです。

冬に移植したバラなのですが、うまく根付きました。

一昨年に買ったのですが、去年はツルが伸びるだけで花は咲かなかったので初めて花とご対面となります。どんな花だろう。

005_30 これ以外にもたくさんつぼみがついているので、豪華になりそうです。その後無事咲いたのですが・・・こ、こ、これがピエールなのか?はこちらで。

左側に見える水は田です。

水田とバラ、似合いませんねぇ。

食べられてしまったつぼみがあります。

004_42よく見ると小さい青虫がついていました。

早く気が付いてよかった。被害は3個ほどで済みましたから。

いえ3個も、かもしれません。

002_56玄関先にある、つるバラ アルキミストもつぼみがあります。

他のバラもほと