ごまは最後にうどんで
子供の体調がよくないので、仕事の用事で出かけるだんなさんに買い物を頼みました。
冬野菜もとれるようになったので鍋がいいかな。
で、鍋の種類は前からだんなさんが食べてみたいと言っていた「坦々ごま鍋」に決まりました。
あっ、白菜は初収穫になります。品種は「晴黄85」
虫だらけだったので外葉は数十枚はがしました。二まわりほど小さくなったでしょうか。
色も薄い中心だけになりましたが、それでも3.5キロある立派な白菜です。
巻きもしっかりしていて、いい白菜だとは思うのですが、外側の虫食いがひどすぎるのでおすそ分けはできません。
義父が漬物にしたいから白菜が欲しいといわれた分は、母からもらいました。野菜を作っている意味なしですね![]()
材料選びもすべてだんなさんに任せたんですよ。
すると・・・坦々のはずなのにひき肉はないし、青菜もなし、きのこも買ってないんですよ。
味はキムチ鍋をさらに辛くなくして、ほんの少しだけゴマ風味がするという感じ。
子供は食べやすいようでした。
ひき肉の代わりに豚薄切りと珍しい鶏の薄切りになったのですが、これが以外に美味しかった。
最後はうどんを入れました。不思議なことにうどんにはゴマ味が付きやすいみたいです。
最後だけ「坦々ごま鍋」だったんだなと実感できましたよ。でも、坦々ではなかったですけどね![]()
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去年の発表会は病気のため欠席。遠足は葬式で行かれず。とことん行事と縁が薄いわが子。






























































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