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キャベツ固くなりました

_009_3 玉は小さめですが固くなったので、収穫してみました。7月にタネをまいた品種おきなです。

とりあえずはせん切りで生食です。あまり甘くないような気が・・・春キャベツ(サワー系)ではないので火を通した料理がいいのかもしれません。

先日、NHKのためしてガッテンで「お好み焼きのおいしい焼き方」というのを放送していました。そこで紹介されていたのは広島風お好み焼きにはサワー系を使ってはいけないと。今回収穫したおきなのような固い系がよいそうです。なるほど。

私は広島県人ですがお好み焼きが苦手です。甘いおたふくソースがだめなんですね。あともやしとそば。全部じゃんかとつっこみがありそうですが、だんなさんからは広島で生まれたのに信じられん!と言われています。

_007_6 サワー系の春波はまだ巻きはじめていません。

_005_6 玉ねぎを植えるためにマルチをしきました。苗の数を数えていないので何本あるのかわからないので、多すぎるかも。

ここには早生種を植える予定です。

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手作り水道栓・・・ひねる所がアヒル

_005_5 庭の花に水やりするのに水道が遠かったので新たに庭の真ん中に水道栓を作りました。構想1年、製作には乾燥も含めて2週間ほどかかったでしょうか。

庭には井戸があります。ここの土地は昔おじいさんが住んでいて古い井戸があったのを私たちが住むということでもう一度きれいにしました。家庭で使う水はこれを利用したいなと思っていたのですが、なんと菌が出た!しかたなく水道を引き井戸水は水やりと洗車用になりました。

_006_4 構想1年ですから、準備には時間がたっぷり。れんがを積み上げることに決めていたのでホームセンター在庫一掃処分で半額の時大量に購入。これは買いすぎてまだたくさん余っています。水道の蛇口もいろんなものを見ました。本当は青銅の鳥がよかったのですが店の方に耐久性が低いのでお勧めできませんと言われ、最終的に真鍮(しんちゅう)のアヒルに決定。とても気に入っています。

_004_6 作業はすべてだんなさんが担当。忙しい時に作っていたので見に行った時には完成していました。よくみると目地がきたない。文句をいうとむくれるのでなにも言いませんでしたが・・・少し不満です。

上にビー玉を飾ることだけはしました。かわいいと思っていたのに評判は今ひとつ。やはりセンスの問題か?悲しい。

この水道栓で毎日水をまいています。

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ジューシースティック大根抜いてみた

_002_6 大根抜いてみました。品種は国華園のジューシースティック。お勧めポイントは短くて育てやすいことと梨のようにおいしいということでしたが果たしてそのお味は・・・

まだ細いです。素材を味わいたいということでサラダにすることに決定。千切りにして氷水にさらしましたが、青首大根のようにシャキっとしません。大丈夫か?しかし食べてみると梨は言い過ぎかもしれませんがまったく辛みがなくおいしい。

からい大根おろしが嫌いな人にはおすすめです。食べ物の好き嫌いの激しい下の子ですらドレッシングをかけて(我が家のブームはキューピーテイスティドレッシングゴマ豆乳入りです甘くておいしい)何回もおかわりしたほどで、子供にも大人気でした。

欠点といえばおいしいからかもしれませんが、虫がつきやすいということでしょうか。葉も穴だらけ実も小さな穴があいています。春作は念のためカンレイシャをかぶせていたのですが、今回は寒くなっていくから大丈夫だろうと思いそのまま育てたのも失敗でしたね。他の人の畑の青々とした大根を見るたび落ち込みます。

普通の青首大根で同じような味のものはないのかな?

その後・・・11月末現在ジューシーティック大根はとてもからくなって、生では食べられなくなりました。特に大根おろしは最悪です。もう植えないつもりです。

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幼稚園の先生の記憶力はすごい!!

引越しする前に上の子が二年間通っていた幼稚園のバザーと模擬店がありました。

その時同じアパートに住んでいた人の娘さんがその幼稚園に来春入園するので見学がてら一緒に行こうとのお誘いがあり、久々に行くことになりました。

引越ししてから5年以上経ち、若い担任の先生たちはもういないだろうし、まだいたとしてもずいぶん前のことだから卒園もしていない子を覚えているはずもないと思っていました。私だったら無理だろうなと。

ところが、年中の時の担任の先生がいて、名前も覚えていてくれていました。担任ではなくバスに乗せてくれたりした補助の先生もとても懐かしがってくれました。先生はすごいですね。毎年何十人もの担任をしていてもみんなを覚えているとは。驚きでした。年中の時の先生は二者懇談会を私がすっぽかした(赤面の事件はこちら)こともあるので、実はそのことで覚えていたとか・・・

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バザーですが、開店直後はすごい人。その人をかき分けながらか買ったものは、バスタオル、野外で使うらしいナイフフォークセット(ファミリアの商品)お金入れふくさ、りらっくまのティッシュ入れです。何でこんなものを買ってしまったのかと悩むものもありますが、とりあえず楽しんできました。

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お気に入りシルバーリーフ

_003_4 お店で見て一目ぼれして買いました。こんな葉っぱがあったんだと感激のコチア ダイヤモンドダストです。白青色の小さな葉が雪の結晶のようについていました。

クリスマスシーズンには出回るそうですが、初めて見ました。 確かにクリスマスがよく似合いそうです。

_002_8  ひょろひょろの細い状態で、折れそう。もう少し太くなってくれるとしっかりしそうだけど、大きくなるのかな?

地植えにしたかったのですが雨に弱いらしいので、鉢に植えて屋根の下へ。家にあった鉢に植えたのでコチアに似あわないのが気になりますが、とりあえず植え替え完了。

Photo_2 シルバーレースはよせ植えにして緑の葉と並べたらいいのでしょうが、今回は単品植えです。

_007 ブルーアイスは大きい株にしてから地植えにしようとまだ鉢の中で待機中です。

地植えのコニファーのゴールドクレストがあるのですが、下葉が枯れこんできたのでこのブルーアイスに変更しようと購入しました。でもクリスマスイルミネーションをつけるのにいきなり小さな木になるのは・・・とまだ躊躇しています。もう一年悩んでることになりますか。

うちの庭は回りに何もないので風当たりが強く、ずいぶん傾いてきています。

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いちご7品種植え付け完了です

_005_4 イチゴ7品種を買い揃え、ようやく植え付け完了しました。結局、さちのか、宝交早生、アイベリー、章姫、デルモンテのビックスイート、レッドパール、品種判らず(株の大きさや安さからみてアロマではないかとみている)となりました。イチゴ苗購入の様子はこちら

どのイチゴが一番かいまから楽しみです。

_004_4 にんにくの芽は100%出ました。植え付けが遅かったわりには、順調だと思っています。

_011_2 生ごみ処理機から出た、たい肥を畑にまきました。このたい肥は土に混ぜて2~3ヶ月しないと植物を植えてはいけないらしいので、来年スイカを植える予定の所にまいています。これからすきこみます。

生ゴミ処理機を購入して4年余り、最近は調子が悪くなることが多くいつ壊れるかとひやひやしています。購入した際に、町から補助金が1万円出ましたが2回目購入時はもう出ないのかな?

生ごみ処理機のおかげで燃えるゴミが少なくなって助かります。家の中にいつまでも生ゴミを置いておかなくていいのも気に入っているところです。たい肥が栄養的に野菜の役に立っているかどうかは自分でもまだわかりませんが・・・

まいたはずのないかぼちゃの芽が出ていてびっくりすることもあります。これもまた楽しいです。

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まだまだがんばるペチュニアドレスアップ

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店頭に並びはじめてすぐに購入した、ペチュニアドレスアップ サーモンは割と早い時期に鉢植えいっぱいになり切り戻しをしました。切り戻した枝がもったいないので挿し木をしてみたらうまくいき、その新しい株がきれいな花を今つけています。

気温も下がってきているので株もさほど大きくならず、いい感じにコンパクトに育っています。

_003_3 元の株は根元までばっさり切って冬越しの用意をしています。切り戻したのでかえって元気に新芽が出てきています。あまり大きくなると寒さに耐えられなくなるのではと心配なのですが。

普通のペチュニアは2年ほど冬越しを成功しているのでドレスアップでもうまくいくといいのですが。

_002_5 このペチュニアは昨年春に購入。冬をうまく越してくれました。今も咲いてくれています。パンジーも紫色の花の種は発芽率もいいし(私だけかも)紫の花は強いのでしょうか

下は今年の春の状態ですが、冬の間も根が伸びているからか、すぐに花いっぱいになりました。

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Photo_10 ペチュニアはサルサの赤も買ってみましたが、最初の苗の状態が悪かったこともあり、最後まであふれるほどにはなりませんでした。土が見えます。

来春はドレスアップシリーズの他の色も増やしてみようかな。花数は少ないけど華やかですね。

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またもや、収穫忘れ今度はサンチュ

_009_2 先週末には収穫しようと考えていたサンチュ。またまた忘れていて下の方の葉は大きくなりすぎました。かたくなっているかも。すでに焼肉をはさんで食べる状態ではなさそう。一枚を数切れに分けないと肉を食べているのか、葉を食べているのかわからなくなってきています。

この春に、だんなさんのリクエストで始めてサンチュをまいたのですが、何株くらいが適量なのかわからず、30株ほどつくりました。さあ大変・・・

次から次へできるわできるわすごい量。下からかいでとっていくのですぐ次の葉が成長、株はなくならないし、サンチュが夢に出てきそうな勢いですした。そんなに食べられるものではありませんし。そんな処理に困った経験もあり、この秋は4株のみ。我が家での消費的にはちょうどよいくらいでしょうか。

_008_4 一方、サニーレタスは何かとよくつかう青ものなので、たくさんあってもよいのですが、残ったのはわずか5株というさみしさ。もっとあったのですが消えてしまいました。消えたところには失敗続きのほうれん草をまきました。さあどうなるか。

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ゆりの球根植え付け

Photo_8 きっかけは一昨年秋、植え付け時期をはずしてしまったのかホームセンターで破格の球根を購入したことから始まりました。

わずか5個の球根を植え、その花のきれいだったことといったら。次の年には20鉢ほどに増やしました。

Photo_9 最初の年に買ったゆりはこれ。品種も忘れてしまい、ピンクのゆりと呼んでいます。すかしゆりかな?

昨年は手当たり次第気に入ったものを購入。

Photo_22 スターゲイザー、ロリーポップ、カサブランカ、黄色いカサブランカという名前で売っていたコンカドール、ピンクカサブランカ(品種忘れた)、スフィンクス、鉄砲ゆりなど。ピンクカサブランカとスフィンクスは花が咲く前に枯れてしまいました。

Photo_15  昨年春は雨が多くうっかり長雨にあててしまい、病気にかかった株多発で球根も大きくなっておらず買い足しました。ブラジリア、すかしゆり赤、カサブランカ紫(今年初めて見ました)が新顔です。

義母が、私の栽培したゆりが欲しいとリクエストしてくださったので昨年から母の日に贈ることにしました。カサブランカはきれいだし、香りもいいし、花期も長いからとてもよかったとのことで来年も続ける予定です。

Photo_13義母の一番好きな花は胡蝶蘭ですがそれは栽培が難しいので、ゆりで我慢してもらっています。自分で楽しむだけでなく、人もよろこんでくださるととても励みになり栽培にも力が入ります。

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苦手な野菜それは・・・

_012_2 色々な種類の野菜を作っていると何回作ってもうまくいかないな、というものが出てきました。

我が家の場合はほうれん草です。過去何度たねまきをしたでしょうか。ほとんど食べた記憶がないほど失敗続きです。

まいているのは茎が赤く、生でも食べられるという「サラダあかり」という品種。ほうれん草はアルカリ性を好むというので石灰をたくさん土に投入して、まいてもだめでした。発芽率も低くそのうち消えていってしまいます。理由がわからない。赤い茎のは難しいのかもしれません。あきらめて、普通の品種にした方がいいのかな。普通のはまだ作ったことがありません。

最近は雨が降らず、畑もからからです。明日は久々に雨が降るらしいので今日あたり種まきをしておこうかな。ラストチャンスかも。ラストチャンスの成績はこちら

上の子は傘を杖代わりに遊んでいたら、とってを折ってしまい新しい傘をしかたなく買いました。それから晴れの日が続いたので、てるてるぼうずをさかさにつるしていました。新しい傘を早く使いたい気持ちはわかるけど・・・あまり効き目はなかったようです。明日は私にとっても念願の雨が降りそうです。よかった。

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ブロッコリー収穫のタイミングは難しい

_004_3 生まれて初めてのブロッコリーの収穫です。いつとろうかと一週間前からにらめっこしていましたが、とうとう収穫しました。一番大きいもので250グラムありなかなかボリュームがあります。

収穫時期の見極めが難しい。どのくらい大きくなったらいいのかわからずおいておいたら黄色くなっているものもありました。

_007_5写真では 見えにくいけど黄色くなって花が咲きそうです。早め早めの収穫を心がけるといいのかもしれませんね。でも食べてみたらおいしかったからこれにはびっくり。やわらかくてゆで時間も短くてすみました。こんなにおいしいブロッコリーを食べたのは初めてです。

虫(ハスモンヨトウ)の被害も多かったけど、無事収穫ができて感激しています。同じ時に植えたカリフラワーはまだまだ小さい花蕾です。

_002_3 マノアレタスも収穫しました。普通のレタスより葉が薄く、とてもやわらかい。こちらはとうが立つ前にうまく収穫できたと思います。

お店で普通の玉レタス以外のこのようなレタスをあまり見たことありません。人気のある品種でないとレタスも売れないのかな?おいしいと思うのに。

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冬瓜ようやく収穫したの?

_001_3 今年の4月頃に母がタネをもってきて「苗を作ってほしい」といったのは冬瓜でした。苗はかなりの数できました。

あれから半年、なんの音さたもないので、もしや枯れたのではと思っていたところ我が家の勝手口にごろんと置いてありました。二つだけ。

_003_2 豚肉と煮ました。実は結婚するまで、冬瓜を食べたことがありませんでした。母は料理がおせじにも上手とは言えない人で料理方法をしらなかったのでしょう。もしかしたら冬瓜という野菜があることすら知らなかったかもしれません。

だんなさんが冬瓜が好きで、食べたいと言ったのにどうやって料理していいかわかりませんでした。冬瓜好きという人もめずらしいと思うのですが・・・

だんなさんのお母さんは今も現役で病院の調理員をされているほどの料理上手なので調理法を教えていただきました。それ以来の我が家の味というべき料理です。子供も好きです。

保存次第で冬から春まで貯蔵できるので「冬瓜」という名前なんだそうです。自分で実際に保存したことがないので本当かどうかは定かではありませんが。昔は大切な保存野菜だったのでしょうね。

この日は親子どんぶり、味噌汁、冬瓜の煮物、きんぴらごぼうを作り食卓はにぎやかで、「ヨネスケさん、今日なら突撃!隣の晩ごはん来てもいいよー」の夕食でした。

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パンジーナチュレ開花

_006_3 8月に種まきをしたパンジーがようやく開花しました。まだ株が小さいので1輪だけです。ナチュレの品種はもう一つローズをまいたのですがこちらは生育が遅れ気味です。

色は紫よりも青に近い感じ、深い青です。

Photo_6 昨年もナチュレのブルーアンドイエローをまきました。写真奥のプランターがそう。きれいだったけど何かものたりない。他の方の庭を見せていただいていたら、プランターに2色を半分づつ植えている人がいて、これだ!とまねをしたのです。

でも現実は甘くない、赤はほとんどできなかったので、計画を変更して青をはしに植えて中心をローズということにしました。

_007_4 アリッサムも咲き始めました。パステルミックスをまいたのに、紫、薄い紫、白しかないような気がする。赤とかピンクがあるのかと思っていたのに。タネの選び方が悪かったのかも。同じ値段でも粒数の多い品種を買ったから・・・

スイートアリッサムは香りが良いはずなのに香りません。春咲きになったらよい香りがするのかな。

Photo_7 今日、みのもんたさんのおもいっきりテレビで新しいジャガイモの品種としてインカのめざめと、キタアカリが紹介されていました。おいしいうえに体にいいと。みのさんパワーでインカのめざめの人気が出て我が家のじゃがいもも、売り切れるほどになってもらいたいですね。ココアみたいに。

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10回目の誕生日

_009_1 上の子が今日10歳の誕生日を迎えました。予約しておいたケーキを取りに行きこっそり写真をとりました。ここは好きなキャラクターを書いてくれるので子供たちのお気に入りのケーキ屋です。今年はシナモンを選んだようです。

ちなみに、昨年はトトロ、一昨年はカービーでした。

Photo_4 Photo_5

先日も小学校で1/2の成人式を兼ねて、生徒と親とでケーキを作りました。1/2の成人式昔はなかったですね。いつから始まったのでしょうか?先生の話は「誕生日はおめでとうと言われるだけでなく産んでくれてありがとう、育ててくれてありがとうと自分も感謝する日です」ということを言われてました。でも私はここまで無事大きくなってありがとうと自分が言うほうがしっくりきますね。

私は親に産んでやった、育ててやったとさんざん言われて育ってきました。そのためか素直に自分からありがとうとは思わなくなってしまいました。「産んでくれと頼んだわけじゃないのに」とずっと思っています。今でもです。だから子供にはそういう思いだけはさせたくないですね。子供の方から自然に思うのはいいけど強制はやめた方がいい。話が暗くなりましたね・・・

_011_1 _012_1 子供は二人とも予定日ぴったりに産まれてきました。なかなか予定日には産まれないと聞いていたので二人ともそろった時にはびっくりしました。なぜこの几帳面さが今はまったくなくなってしまったのでしょうか。

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思いもかけずキウイをいただく

_002_2 夕方草取りを下の子としていたら、隣のおじさんが「キウイをとりにいこう」と声をかけてくださいました。

近くの家に一人暮らしのおばあさんが住んでいましたが、体調を崩されてただいま入院中。その家の庭と畑の管理をおじさんが任されたそうです。ボールを持って行き、あふれそうになるほどもぎました。下の子はキウイが嫌い(あまり好きなものはなし、しいていえば白米!)なのに大はしゃぎでとっていました。下の方になっていたので、とるのは簡単です。剪定していないのでしょう、ほとんどは小さめサイズです。

_001_2 キウイの上には柿の木もありました。それも少しいただきました。家庭の柿は農薬をやってないので、ツノロウムシを発見。そのために実はすす病のために真っ黒です。

今年は柿の数が全体的に少ないらしい。多くできた年は「当たり年」と言うそうです。ことしは「はずれ年」ですね。確かに昨年柿もぎを手伝ったはずの木にほとんどなっていませんでした。どうしてだろう?

_004_2 まだまだなっていますが、食べ切れそうにないのでとりません。すべてとったほうが木のためにはいいと思うのですが、人のものだから口出しできませんね。

持って帰ったキウイはまだ固いのでりんごと一緒に袋にいれて熟している最中です。

キウイといえば私が小さい頃には食べた記憶がありません。なのに最近はゴールドキウイなどというさらに進化したものまであるという。このゴールドキウイを最初に食べたのは数年前で、まだ今ほど普及しておらず値段も高かったので義父からのいただきものだったような気がします。そのおいしかったこと。今では1つ100円前後まで下がりました。バナナが高級品の時代もあったし、マンゴーやパパイヤなどがりんごのように簡単に食べられる時代がこれから来るのでしょうか。

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人参を抜いてみましたが・・・

_003_1 7月に種まきをした人参を数本収穫しました。品種はタキイの限定発売だったグランプリという品種です。

グランプリは1本300~350グラムになるといいますから、普通の人参が200グラムくらいなのでそうとう大きくなるはずです。

7月ころはとても忙しく、たねまきをするのにたまねぎを抜いたあとのマルチを、そのまま使用しました。しかも一度も耕さずにまいたのです。手を抜いてはいけませんね。ものすごい股根になってしまいました。

上の方は太いので大きくなるというのは間違いないようです。ちょうどたまねぎの埋まっていたサイズより下が急に細くなっています。

自分が食べるには十分ですが売るには形がひどすぎます。一度耕しておけばよかった!いくら悔やんでも遅いけど。理由がわかっているだけに悔しいです。

_005_1 ミニ人参のピッコロも収穫です。こちらも形がよくありません。今年は人参に力を入れていなかったからかなと、反省しています。ピッコロはプランターで作ったほうがきれいにできます。

形は悪くても味は変わりません。ミニ人参はスティック状に切り生でマヨネーズをつけていただきます。人参の風味と甘さが口の中に広がりおいしいので我が家の上の子はおやつ代わりに食べています。下の子は好き嫌いが激しいので一口だけの練習中です。

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葉牡丹が大きくなりました

10_002 葉牡丹が大きくなってきたので、朝市に出してみようと掘り起こしてみました。

8月20日に種まきをしてから二ヶ月弱、早くに大きくなるものですね。畑に直接植えておきました。

私の庭は洋風を目指しているので、どうみても葉牡丹を植えると合わないし好きではない。でも需要があるので、作ってみました。こんなに大きく育てるのは初めてです。

とりあえず12センチポットに移し変えようとしましたがあまりの大きさにポットが耐え切れず倒れてしまいます。頭でっかちのライトみたいです。葉っぱが重いので茎も曲がってしまっています。いったいどうしたらいいのか・・・最終的にはかごに立てかけるように無理やり立たせて出しました。こんな状態で売れるのかな。

まだ10月なのにこんなに大きくなって大丈夫なのでしょうか。店で売っているものはまだまだ小さい苗状態なのに、すっかり完成株になってしまいました。ちゃんと色付いているけどこれでいいのかな?

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とても暑い秋祭り

Resize0014_2 近くの神社でお祭りがありました。天気がよくてとても暑い一日でした。田舎なので出店など一切なし、太鼓の音が響き渡るだけです。

子供たちは棒をたいこのばちの動きにあわせてふる「おおど」と「笛」などに別れて、9月初めから練習していたので、今日は練習の成果を発表する場になります。

どの子も一生懸命がんばっていました。夜7時から9時近くまで週二回の練習はとても大変で、うちの子は一年生の頃体調を崩したこともあります。年々体が大きくなるので少しずつ平気にはなってきましたが。

自分はおみこしを担いだだけで他は何にもしたことはないのに、時代が変わるとこんなにも変わるのかとびっくりです。私が子供の頃は子供の人数も多く、「おおど」は男の子だけの仕事でしたが、今そんなこと言っていたらする人はいなくなります。笛も一年生から。たてぶえを習ってもいないのにやるんです。

子供が少ないということは子供自身にも負担がかかるんだなと、祭りでも実感しました。子供たちは疲れきっていますが、明日はもう学校です。がんばれ!もう練習は来年までないぞ!

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じゃがいもの芽をとる

Photo_3 じゃがいもの芽をとりました。倉庫の中での地道な作業です。今年の春作はメークイン、男爵、デジマ、インカのめざめを植えつけました。

男爵は植え付けも少なかったのでほとんど残っていません。残るはメークインそれもとても小さいものばかり。皮をむくのがめんどそう。

インカは朝市でもほとんど売れず、まだまだ知名度は低いようです。つい先日も木村拓哉さんがビストロスマップで使用していたにもかかわらず。フライドポテトにしたらとてもおいしいのに。大量に余っています。芽の出るのが早いのでもう食べることができないくらい芽だらけになってしまいました。しかしインカの冷蔵庫に入れていたものは今でも芽は出ていない様子。室温のデジマも食べられなくなりました。

残りのものは芽をとったのでもう少しがんばってくれそうです。じゃがいもは何月まで食べることができるのでしょうか?もうすぐ秋作のじゃがいもがとれます。それまではよろしく。

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今年こそは成功するぞ鉄砲ゆり

102_003 近所にお盆向けに鉄砲ゆりを栽培されている方がいらっしゃいます。そこでは毎年新しい球根を購入されるので栽培し終わったゆりの球根は捨ててしまうそうです。もったいない。

その球根を隣のおばさんがもらってきて、さらにそれをおすそ分けしていただきました。昨年のことです。二人でどちらが上手に花を咲かせるか競争していたのですが・・・

今年の夏に花が咲きましたが、倒れてしまった株が多数ありました。ささえの仕方がよくなかったようです。2メートルくらいまで背が伸びてしまって、想定外でした。隣のおばさんも同じ状態に。二人とも失敗のようです。

今年はその球根を掘り起こし、植えました。昨年は30センチ間隔にしましたが、もっと近くてもいい感じ。15センチにしてみました。ずいぶん小さいものもあります。小さいものは庭に植えて球根を大きくすることに専念してもらいます。今年こそはまっすぐに咲かせてみたいですね。

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秋の蚊にかまれるとかゆい

102_001 今朝は霧がでました。このあたりは盆地なので霧が出てもなかなかはれません。無風だったし、9時半すぎまでこの状態でした。洗濯物を干すべきか悩みましたよ。霧の出る日は霧が消えると暑いくらいにいい天気になります。

102_002_1 無臭にんにくを購入しました。初めての植え付けです。植え付け時期をはずれているのか、半額近くに値下げされていました。母に聞くと手があまりかからないので簡単とのこと。球が小さいので近づけて植えてもいいらしいから場所をとらないところも助かります。

にんにく大好きです。子供会で焼肉食べ放題に行くことがあり、まるのままのにんにくをたくさん焼いていたら他のお母さんに「イメージ違う」と言われました。にんにくを食べないイメージってどんなの?爽やかなのか?いったいどんな風に思っていたのかな・・・

秋になっても蚊がたくさんいて困っています。外に出るときは蚊取り線香と虫除けスプレーが手放せません。夕方が危険です。隣のおばさんの庭は植木がジャングルで、物もたくさん放置されているのであの辺りから来るのではとにらんでいます。

夏の蚊に比べてかゆさがあとあと残るような気がします。ダニにかまれたようにしつこいかゆみとでもいいましょうか。蚊自体は小さいのですが。蚊の種類が夏とは違うのかもしれませんね。

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白ネギなのに白い所が少ない

10_003_1 白ねぎに土をもう一度土よせしようと思ったら植えている山が急で、かけてもかけても雪崩のように落ちてきます。もう土よせは無理と判断し、一本抜いてみました。

白いところはほんの少ししかありません。もっと植える時によく考えればよかったと反省してもどうしようもありません。台形になっていればあと数回は土よせできたのに、今の土の状態は富士山です。

この様子を見ていた父が「上手に白ネギを作る家は、わらの束をつくり横に堤防状態にし、竹を土に差して支えてさらに土をよせている」と教えてくれました。そんなわざがあったとは・・・私もやろうかな?そこまでする必要ある?決断できません。まだ悩んでいます。白ネギの収穫の様子はこちら

10_001_1 小さいながらもブロッコリーの花蕾がつきました。品種はハイツなので大きい頂花蕾をとっても側からでる花蕾がたくさんできるらしいので期待しています。

まだ、一つも収穫していないのに、気が早いですね。

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3店舗はしごでイチゴ苗購入。

_009 イチゴ苗を購入しました。少しでも安い店をと思い3つの店を回り5株買いました。ポットの色の何とカラフルなこと。

4年前に4株の苗を購入し、ランナーから増やして毎年それを植えつけていましたが、今年の雨の多さのせいか、葉っぱに病気が大発生したのをきっかけに、思い切ってすべて処分しました。昨年は60株も植えて管理に負担がかかってきていたので、いいチャンスです。

品種はさちのか、宝交早生、アイベリー、デルモンテのビックスイート(これは高かった)、緑のポットは品種わからず(とりあえず安かったので)にしてみました。変わったものがあればもう少し増やす予定です。アロマとか気になりますね。

5株を見た母が、「えっ!たったこれだけ」と驚いていました。なにせ去年は60株ですからね。

今年のイチゴは雨のせいで甘くなかったのですが、昨年はとてもおいしく、私のイチゴを勝手に採るのが悪いなと思った母に株をおすそわけして母が初めて植えたら、イチゴ不作の年にあたり「もうイチゴは作らない!!」そうです。野菜作りは毎年同じでないところが難しくもあり面白いところでもあると思うのですが・・・運が悪いですね。

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セルトレイたまねぎ種まき その後PART2

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だんなさんがたまねぎ農家から情報を仕入れてきました。そこでは5センチくらい伸びてきたら田の上に直接セルトレイを置き、田から栄養を吸収させるとのこと。裏を見てみるとたくさん根が出ています。さっそく我が家も移動です。

_001_1  庭の花壇に化成肥料をまき、よく耕してからセルトレイを並べていきます。トレイはとても軽く、4歳の子でも上手に運べました。

苗が大きくなりすぎているような気がします。移動が遅かったかな。うまく根づいてくれるといいのですが。

_005_2 市販のたねまきの土は順調です。それに比べて庭の土バージョンは

_006_2 さみしいですね。発芽率も低いしその後の成長もよくありません。

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近くで見るとこんな感じ。もう挽回はないような気がしてきました。がんばれ庭の土バージョン!

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大根の間引き・・・間引きじゃないよこれは

Photo_1 大根の間引きを今日までしなかったら、すっかりミニ大根になっていました。抜くのがおしいくらいに成長です。

品種は国華園のミディ大根でジューシースティックといい、長さは普通の大根の半分で太さは同じ、味は梨のようという宣伝文句に引かれまただんなさんのリクエストで購入しました。長くないので耕すのが楽とかいってましたね。

春に一度作った時の味は辛くなりやすいという夏収穫だったにもかかわらず、辛くなく、とても食べやすかったです。

しかし、葉っぱが硬くあたっただけでポキッと折れてしまうほどで、扱いにくい気がしました。間引きしてもあまり食べたくない雰囲気を出していました。

今回の間引きの遅さにも「どうせ食べられないかもね」という私の心の奥にあるものがそうさせたのかもしれません。火を通したらなんとか食べられるかな?

私は間引きが大嫌い。間引きするくらいなら抜けた所があってもいいというほど嫌いです。今度は一粒づつまこうかな。残した大根たちは今からしっかり太って欲しいです。一本にしてやるのが遅れてごめんね。

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二学期制今日で前期が終了です。

_004 上の子が通う小学校では、2年前から2学期制をとっています。5月に運動会をしたり夏休みが2日ほど早く終わったりと今までとは少し違います。

今日が前期の最後の日で、終業式と参観日と個人懇談の日でもあります。あゆみをいただきました。

私が小学生の頃は成績表といっていたのにいつのまにか「あゆみ」とう名前に変わっていました。何十年という時の間に変化はたくさんあります。一人一人茶封筒に入っていて厳重な雰囲気に。中はABC三段階評価でした。

我が家の子の成績はというと、こんなもんかなと。私が考えていた評価とほぼ同じで、さすが先生よく見ているなと尊敬しました。

明日から5日間の秋休みに入ります、何をしてすごそうかな。

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やはりパンジーは人気もの

105_001 パンジーの種まきをしてから1ヶ月以上、途中植え替えをしてようやく植え付けのできるくらいに成長しました。

今年は3種類、タキイのナチュレ オーシャン(紫)とローズ(赤)、 サカタのプロントミックスです。ナチュレは昨年ブルーアンドイエローを作ってみて株は小さめだけど花がたくさん咲き発芽率も高かったのでPhoto 選び、プランターに紫と赤半分づつ植えてみようと二色にしました。もう一つはL.R.タイプの秋早く咲くパンジーのミックスは色々な色もやはり欲しいかなということで選択しました。

288穴に一粒づつまく方法を昨年から始めました。それまでは5号素焼き鉢にばらまき、底面給水させていたのですが、間引き作業をもったいなくてするのがつらくて、一粒づつ成長させることにしました。貧乏性です。

今年は植え替えまでは調子がよかったのですが、植え替えてから半分は枯れてしまいました。こんなことは初めて。原因は、植え替えた直後とても暑かったから、腐葉土の他に乾燥牛糞を加えてしまったからこれがあたった、化成肥料だと思って混ぜたものが違うものだった(?)、植え替えるのが早かった等など思い当たることはたくさんあるのでどれかわかりません。

他にも色々たねをまいていますが、苗ちょうだいと言われるのはパンジーです。人気がありますねパンジー。実は私も花の中で一番好きなのはパンジーなんです。種まきの時のわくわく感がいつもと違うくらい。苗不調の今年みんなにあげていたら自分の植えるのが残るかな?さしあげた家できれいに咲いてくれるのもやはりうれしいのですが。

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畝上げ完了

10_005 機械で畝を作ってもらいました。これを手でやるとなると大変です。機械のなかった昔の人はどれだけ苦労されたことか。

一番左側にたまねぎを植えようと思っていましたが、やたらと狭い。うまくうえたとしても2球づつしか植えられません。変更して二列目にして端の細いところはイチゴを一株づつということになりました。

2列目は奥に行くほど太くなっています。どうやって植えていこうか、悩むところです。畝も高すぎるからなおさなくては・・・人にやってもらっておいて文句が多すぎますね。

_006_1   _007_2 わたができました。

花が終わってまず、緑色の丸いようなものができ、その緑の物体がはじけると中から、わたが飛び出してきました。

真っ白でとてもきれいです。このわたの中に種がたくさん入っています。こんなところに種があるとは知りませんでした。

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2度目の挑戦ホームたまねぎ

10_001 昨年はじめて、ホームたまねぎというものを知りました。8月から秋にかけて小玉のたまねぎを植えつけて本来たまねぎの収穫できない、秋から早春にかけて新たまねぎが食べられるという言葉にひかれ購入しました。20玉。

昨年は8月のまだ暑い頃、畑に浅めに植え付けて様子を見ていましたが、何がいけなかったのか、あれよあれよという間に少し伸びていた葉がなくなり、収穫はゼロでした。小玉たまねぎ自体も腐ってなくなっていました。

もっと身近でみていたほうがいいのでは、ということで今年は庭に植えてみました。白い発泡スチロールを使っています。植え付け時期も昨年と同じにし、たまねぎの先が少し出るくらいの浅植えも同じ。今のところ順調です。一回追肥をしました。

他の人の噂では、とれる球は小さめだということですが、実際自分の目で見てみたいですね。いつごろ収穫できるのでしょうか?

結果は・・・こちら。

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虫は退治したはずなのに

10_003 先日大発生した白黒虫(ハスモンヨトウ)は駆除の成果と寒くなったのとあわせてほとんどいなくなったはずなのに、畑に行くたびに葉が食べられた跡が増えているような気がします。写真はキャベツ。

虫の知らせか、なんとなく黒マルチをはぐってみたら・・・いましたねきり虫がたくさん。しかもまるまると太っています。

どうして今まで気づかなかったんだろうと、深く反省しマルチを片っ端からめくっていき、駆除しました。昼間は土にもぐっているであろうねきり虫もマルチがあるので、そのまま土の上でおやすみ中。駆除はとても簡単でした。

葉がかじられていたじゃがいも周辺も掘ってみると出るわ出るわまるで宝探しのよう。うれしくない宝ですが。数日はマルチの中もチェックですね。

10_004 いんげんの収穫をすっかり忘れていました。品種はタキイの初みどり2号。つるなしのいんげんです。少し大きくなりすぎてしまいました。かたいかもしれません。このあたりでは大きくなりすぎてかたい事を、方言で「こわい」といいます。子供たちはどうして野菜が怖いのかと不思議そうです。

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人によって肌を変える二十日大根?

_005 庭に植えていた二十日大根を収穫しました。今の季節は一番成長に適した時期なのでしょうか、ほぼ一ヶ月で収穫を迎えました。

品種はサカタのタネの雪小町とさくらんぼです。白い肌は透き通るようで、とてもきれいです。赤い方はまん丸ではなく少し縦長になりました。暑すぎたのか、水分量の関係でしょうか。

畑と違って庭は虫が少ないのでしょう、ほとんど葉に食べられた跡がありません。

前回作ったときに、あまりにきれいな白だったので、両親にすすめたら同じ種を購入していました。畑は私とは違うところに植えたらしいのですが、普通の大根のような色で、しかもひげのような根がたくさん出てきて、お世辞にもきれいねとは言えないものが出来ました。

何でだろう?この二十日大根は人を選ぶ?土のせい?私は変になったことは一度もないのに。

母のこの秋のたねまきには雪小町は入ってなかったような。一度であきらめるなんて早すぎますよ。

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